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リフレさいたま

2008年08月26日 23:45

26日は、さいたま新都心カタクラ展示場に。


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展示場では、リフレサービスさいたま営業所のメンバーのチームミーティングへ参加です。

KONDOグループでは、お客様に安心で快適な生活を過ごしていただくために、

「快適生活応援企業として地域密着・親戚づきあい・迅速行動で幸せを建てる」

の事業コンセプトのもと、建設、リフレサービス、不動産部門が、

生活のあらゆるシーンでお役に立とうとさまざまな取り組みを行っています。

住宅展示場では、家を建てる・建て替えるというだけでなく、

リフォーム、土地相談・・・・・・そしてイベントとなんでもお気軽にご相談ください。

この日のミーティングは、9..10月のキャンペーン、住宅部門との連携、勉強会・・・・・

活発な意見交換を行っていました。


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「快適生活を応援する」

それに向かってKONDOグループは前進です。

夕方は、ふじみ野市内で行われる、第8回おおい祭り の打ち合わせに。

ふじみ野市災害対策協会の会長を仰せつかっている関係で、

総務・保安部のメンバーとしての参加です。


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我々の役目は、車両規制のバリケード設置。

お祭りが円滑に進むために、縁の下の力持ちです。

様々な団体の方々が協力をしてのイベント。

地元の皆さんに安心して喜んでもらうためには、どうしたら一番よいか。

真剣な議論、意見が出ていました。

第8回おおい祭りは、9月28日(日)、大井サティ脇の東久保中央公園で開催されます。

地域のイベントに協力させていただき、皆さんに喜んでいただく。

快適生活応援企業として大切なひとつです。







大切なもの

2008年08月26日 05:18

先日、エコロジーな生活を実践されているA様のお宅を訪問させていただきました。

仕事や勉強会でお世話になっているA様、

自然環境とご家族をとても愛していて、またそれを実践されている素敵な方です。

お伺いさせていただいたお宅は、日本古来の伝統工法で建てられた家。

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森林から伐採してきた木を棟梁が伝統工法で組み上げ、

小舞竹の下地に土壁を塗り、建具や床、天井に木をふんだんに使っていました。

建築中には、棟梁のお手伝いとして、A様は家の工事にも携わったとのこと。

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住んでいる現在でも、自分で棚を作ったりメンテナンスをされているようで、

語る表情は満足で一杯です。

庭には、雑木が植えられ、草花が生え、鶏の鳴く声も。

時には、鶏の産んだ卵を、へびが食べてしまうというシーンにも巡り合ったりするそうです。

家の内部は、自然光が程良く入り込み、窓から入る風も心地よく、

昔の家はこうだったなぁと思い出されます。

その家は、目にそして体に感じる空気感がやさしく感じられました。

また、この家に使われた材料は、将来役目が終わったら、土に還ることを考えたとのこと。

最新の技術を使った家、新しいデザインの家も素晴らしいものですが、

伝統工法の家の素晴らしさを体感し、とても気持ちの良い時間を過ごさせていただきました。

エコロジーを辞書で調べると、

「生態学」とか「環境に配慮する思想のこと」などという意味と書かれています。

家を訪問させていただいて、

環境に配慮して、それを最大限に利用する。

覚悟はいるかも知れませんが、効率、便利とは違う昔ながらの生活。

ものを大事に使う、もったいないの精神・・・・・・

大切にしなければならないことを感じることが出来た一日でした。




処暑

2008年08月23日 23:38

23日は二十四節気の一つで、朝夕に涼しい風が吹き始めるころとされる「処暑」。

この日は、小雨交じりの中、つぶやき営業部長が率いる建設部門で地鎮祭が執り行われました。


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工事名は、(仮称)川鶴高齢者専用賃貸住宅新築工事。

オーナー様の「よろしく頼むよ」という言葉に込められた様々な思いを受け止めて、

背筋がピンと張りつめます。

ご期待に応えるシッカリとした建物を無事故無災害で竣工しなければと、

気合いが一層入る瞬間です。

オーナー様の思いがこもった建物を施工させていただける、

そして、その建物で多くのおじいちゃん、おばあちゃんに安心して暮らしていただく。

感謝と責任を感じながら、地鎮祭に出席させていただきました。


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地鎮祭が終わり本社に戻ると、8階フロアーでは工作教室・ペンキ塗が行われていました。

雨が降っていましたので、会場を屋外から屋内へ変更しなければならず、

ちょっと心配でしたが、工作スタッフの協力で会場はたくさんの笑顔と満足の顔が一杯でした。

自分の作った木工作品に、それぞれのお子さんが、自分の思いを込めてペンキを塗る。

オリジナルのサイコロを作る。

とても楽しそうに、立派な作品を作っていました。


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教室の様子


参加していただいたお子さんはもちろん、お父さん、お母さんそしてスタッフもペンキ塗りと工作に

夢中になった一日だったようです。


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夢中になっているスタッフとその作品



夏休みも後僅か、この時期になると、宿題の残りと夏休みが終わることなどで、

なんとなく寂しくなった記憶がありますが、この教室が楽しい思いでになったらうれしいですね。

そんなことを思いながら、我が家の子供たちの宿題はどうなっているのか、

ちょっと頭をよぎりましたが・・・・・・

また夕方、お届け物の為に日頃からお世話になっているオーナー様のお宅に訪問して、しばし歓談。

趣味や仕事のお話を楽しくエネルギッシュに聞かせていただき、

あっという間に時間が過ぎてしまいました。

人間、夢中になると時間を忘れてしまうものです。

帰りには、ご近所にもと、たくさんの取れたて野菜やお漬物をいただき、

その心遣いに感謝感激です。


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頂いた野菜やお漬物は、もちろん、ご近所の皆さんにもおすそ分けして喜んでいただけました。

地鎮祭、工作教室、オーナー様訪問・・・・・・・

「処暑」のこの日は、多くのことに感謝感激した一日でした。

みなさんどうもありがとうございます!











シンプルに深く

2008年08月22日 23:45

22日の夜は、異業種交流会に行ってきました。

近隣の大先輩が集まる経営者の会。

物事の考え方、取り組む姿勢、そして全身から出るエネルギーは

とても刺激を受け、勉強になります。

この日の交流会に出席して、改めて勉強したことは、

*はっきりと相手に伝えることの大切さ

*ダメなものはダメということ

*物事はシンプルにそして深く考え、取り組むことの大切さです。

いくら立派な方針や考え、計画があっても廻りの人たちに曖昧に伝えては、

間違って伝わったり、考え方が中途半端に伝わるということになってしまいます。

また、本人の理屈が通っていてもダメなものはダメということを、しっかり持っていないと、

間違った判断や行動になってしまうことがあるということ。

そしてもうひとつ、物事に取り組むときには、あまり複雑に難しく考えないで、

シンプルに考え、そしてそのことを深く、徹底して取り組むことが大切だということ。

お隣に座った経営者の方は、私の父親のような方でしたが、

ハキハキと若いエネルギーを出して語る言葉には、

何とも言えない刺激があり、とても勉強になりました。

その後は、最近たまに行くバッティングセンターに。


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バットを力いっぱい振り、ストレス発散です。






ふじみ野市立葦原中学校

2008年08月20日 21:14

ふじみ野市立葦原中学校耐震補強工事の現場に行ってきました。

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夏休みの間に完了しなければならない耐震補強工事は、

工程に余裕が少ないため、事前の施工計画と毎日の進捗確認がとても大切。

夏休みとは言え、部活動で来ている中学生の安全を確保しながら、

ひとつひとつの工事を、決められた日に確実に行わなければなりません。

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グランドや体育館、特別教室では部活動が行われています


現場事務所では、夏休み返上で頑張っている相沢統括所長、池田所長が、

竣工までの段取り、納まりの確認を入念に行っていました。

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現在の進捗状況は、


耐震補強の鉄骨工事、
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耐震壁のコンクリート打設が完了。
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また、耐震スリットやエキスパンションジョイントの施工も完了し、
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仕上げ工事に取り掛かかっています。

新学期まで後10日あまり、現場もラストスパートといったところです。

*8月7日の現場はこんな感じ

9月1日より始まる2学期には、シッカリと補強された校舎で多くの中学生を迎える。

無事故無災害での竣工、

生まれ変わった校舎でたくさんの歓声がこだまする。

現場スタッフの気持ちは一つです。





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